ゴールデン カムイ 213。 ゴールデンカムイの最新話『211話』のネタバレと感想、考察まとめ!週刊ヤングジャンプ40号

ゴールデンカムイ 最新話【213話】のネタバレ・感想!樺太大脱出と突然の別れ | Comic theory

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「外にいないか気を付けろ」とアシリパが口にした矢先、先を行く杉元がなんと宇佐美とバッタリ! 杉元は銃の矛先を変え攻撃を躱しますが、その銃撃音が菊田や月島にも聞こえたので、他の第七師団もすぐに集まってきてしまいそうです。 ……いやいや、これで鯉登少尉が死んだら大変なことだよ? これほど素晴らしいキャラがこんな風にあっさり、なんのフラグもなしに唐突に死ぬとかあり得ることなの? もしこれで鯉登少尉が死んでしまったら、マジで全然予想がつかない漫画だわ……。 アシリパは、決して人の死を望んでいなかったからです。 ていうかそうであってほしいという願望ですけど。 「頑張れ杉元!もう少しだ!」 意識があるのかないのか傷だらけの杉元の手を引き駆けるアシリパ。 彼女の向かう先は一体!? スポンサーリンク 『ゴールデンカムイ』ネタバレ212-213話のまとめ 野田サトル「ゴールデンカムイ」212話より引用 アシリパの逃走先が気になるところです。 しかし手負いの獣の様に立ち上がった杉本は、近づいてきた鯉登や鶴見の部下たちを圧倒し、逃走を再開。

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【独占取材】大英博物館マンガ展の象徴に『ゴールデンカムイ』のアシリパさんが選ばれた6つの理由 / イギリスに行って聞いてきた!

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つまり、この窮地を脱するには力ではなく知恵が必要だ。 白石 「オナラでた」 アシリパの決断 鯉登 「来たッ」 遂に鶴見中尉を乗せた船が到着。 白石は「撃て!バーン!バーン!」とヴァシリに指示。 だからこそ二人が逃げ出して一番肝を冷やしたのではないでしょうか。 鯉登「逃げればこうなることはわかっていたはずだ」 暗い瞳でそういう鯉登だったが、月島がはっと気づいて叫ぶ。 アシリパさんがどうするのかはわかりませんが、誰かを手にかけるかアシリパさんが葛藤する場面が出てくるのではないかなと思っています。

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ゴールデンカムイのネタバレ最新214話&感想!杉元の告白と尾形の暴発

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ヴァシリ(頭巾ちゃん)と合流 そして、そんな谷垣と入れ替わりでヴァシリ(頭巾ちゃん)が杉元チームに加わります。 「俺はマタギです」 「はあ!?」 と振り向く菊田が面白いですが、そりゃ当然そんな反応になりますよね 笑 しかし谷垣はもう復讐に生き、帰る場所を見失っていたあの頃の谷垣ではないのです。 また、 U-NEXTの無料体験はいつ解約しても解約金は無しなので、是非お試しアレ。 先週212話の感想 で、漫画以外の記事はだいたいメニューに載らないと書いたんですが、今回の対談はさすがに漫画関係だからなのか、ちゃんと載ってて記事にアクセスしやすくなってて本当に良かった。 月島が杉本に発砲!鯉登も駆けつけてくるが… 先ほどの宇佐美の銃声で、鶴見の部下たちが集まってくる。

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ゴールデンカムイ213話「樺太脱出」のネタバレ・感想

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「俺は不死身の杉元だ!」 杉元は一緒にいた兵の銃剣から剣を抜き取り相手の顔に突き刺し、銃を向けた鯉登も殴打。 そして、純真無垢なアイヌ少女・アシㇼパとの出逢い。 スポンサーリンク 鯉登と月島の変化 襲ってきた猛獣があっという間に立ち去ったかのような凄絶な空気の中で鯉登が静かに座り込んでいると、「鯉登少尉殿診せてください」と月島がやってきました。 スポンサーリンク 立ちはだかる月島 「止まれッ!」 野田サトル「ゴールデンカムイ」212話より引用 逃走を再開した2人を待ち構えていたのは月島でした。 そして、ここからは作品当初と同じく、 杉元とアシリパの二人旅になるみたいですね! って白石も置いてかれちゃいましたが、 ここで白石も離脱なのでしょうか…? 白石だけは連れていって欲しかった感が… 笑 209話でのチカパシとの別れといい、 最近大きな動きが多いゴールデンカムイ! 本当に目が離せない展開の連続に、 次回も楽しみですね! まとめ ここまでゴールデンカムイの最新話『211話』のネタバレや感想、考察をご紹介してきましたが、 いかがだったでしょうか? 少し前までは漫画を無料で読める漫画村などサイトがありましたが、 今は著作権の問題で閉鎖されて見れなくなっています。 そしていくらアシリパが不殺を通したとしても、金塊を目指す以上こういった状況は必ずついてくるはずです。 間も無く鯉登少尉が他の第七師団兵を引き連れて、二人の近くに現れる。

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213ゴールデンカムイネタバレ最新話214あらすじと考察~助っ人ヴァシリ颯爽と現る!|ドラマ・映画・マンガの無料動画視聴!最新話ネタバレ

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谷垣が白石はアシリパさんたちと街のほうへ逃げたと言うと、ならばなぜ追わない、走れ谷垣一等卒、と菊田は指示しますが… 俺は マタギの谷垣です、と谷垣は答えます。 そこで月島が発砲。 その時、アシリパは杉元の髪の毛が逆立っているのに気づきました。 しかしまさか死ぬのがキロランケとは思わなかったなぁ……。 コンビを組んだ物語当初に杉元が 「手を汚すのは俺がやる」 と言っていたわけですが、アシリパは自分が先に進む限り、杉元がこうして戦場に引き戻されるということを改めて目の当たりにしたわけです。

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212ゴールデンカムイネタバレ最新話213あらすじ考察~早くも第七師団と対戦!|ドラマ・映画・マンガの無料動画視聴!最新話ネタバレ

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第213話 樺太脱出 思わぬ味方 鶴見中尉達が来る前日、アシリパと白石は宿屋で明日の早い時間に、北海道と樺太の連絡船が久々に出るという話を聞いていた。 また、以下は私の所感です。 杉本たちはなんとか外へ出るが、そこへ月島が現れ、銃を構えてくる。 これはスチェンカの時のバーサク状態!? というよりは、戦争時に鬼神と呼ばれた杉元のように見えますね。 月島軍曹にも、鯉登少尉にも何の言葉もかけません。 第213話 樺太脱出 大泊に滞在する杉元一行のうち、白石とアシリパさんが部屋で宿の仲居さんと話す回想から始まります。 新たな旅へ、まずは樺太を脱出し強敵・第七師団の手から逃れられるのか!? スポンサーリンク アシリパの行き先は? 野田サトル「ゴールデンカムイ」213話より引用 走る白石・谷垣! 白石にはアシリパが行きそうな場所に心当たりがありました。

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ゴールデンカムイ213話「樺太脱出」【本誌ネタバレ感想】気持ち新たに、船出

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そして 「アシリパさんなら自分の信じるやり方でアイヌを守る道を探してくれると俺は信じることにした」 と言う。 谷垣は連絡船とは別の方向…街の方を指さして、アシリパたちが街へ逃げた、と嘘をつきます。 しかし感傷に浸るのも束の間、実は先ほどのヴァシリの銃声を鶴見が聞きつけていました。 」 「俺たちだけで金塊を見つけよう!! 」 そう笑顔で言うのでした。 なので、1円もお金を払いたくないという方は31日以内に解約しちゃってください。 そのアシリパらを包囲する鶴見中尉ら第七師団。 「俺はマタギです」 谷垣は、マタギの谷垣です、堂々たる態度で繰り返す。

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