淡路島 七福神 巡り。 『新春 淡路島 七福神めぐり』淡路島(兵庫県)の旅行記・ブログ by 旅好き長さんさん【フォートラベル】

淡路島七福神めぐりコース

淡路島 七福神 巡り

神戸方面からのルート 神戸方面からお越しの場合の淡路島七福神めぐりの順番は、八浄寺(大黒天)、宝生寺(寿老人)、智禅寺(弁財天)、長林寺(福禄寿)、護国寺(布袋尊)、万福寺(恵美酒太神)、覚住寺(毘沙門天)となります。 家庭円満• 郡家交差点を右折して県道88号線に入ります。 3 智禅寺(弁財天様) 京都の日本庭園にも負けてない庭園一見の価値あり。 家庭円満・和合 ほていさん• お接待の品は、表には弁才天様のことをうたった句と裏には般若心経が書かれてる扇です。 県道469号線を進みます。 電話:0799-54-0259 万福寺と恵美酒太神のご利益 万福寺は、淡路島七福神の一番霊場として「恵美酒太神」をお祀りして幸せの釣り方を授ける寺です。 万福寺 恵比酒様 御朱印 記念品 ハッピー券 記念品 鉛筆 護国神社 布袋尊 県道31号線から曲がると目の前に鳥居があります。

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まわれたのが奇跡?淡路島七福神めぐり #あいたい兵庫 #淡路島

淡路島 七福神 巡り

宝生寺 寿老人 八浄寺から約20分。 中には、ひとつのお寺の中だけで完結できるところもあります。 私はここでおみくじを引きました。 大黒天は大黒さんと親しまれている裕福の神様で、五穀豊穣や商売繁盛などのご利益があります。 あなたは七福神に興味がありませんか? 七福神とは色々な福をもたらしてくれる七人の神様ですよね。 阪急交通社や神姫バスツアーズなどで、お一人様1万円前後でのバスツアーが多いです。

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淡路島の七福神めぐり紹介

淡路島 七福神 巡り

。 また、その日に全て回る必要もなく、何回かに分けて周られる方も多いと聞きます。 参拝記念品:般若心経の小さな団扇 長林寺• 神戸方面からお越しの場合は、淡路島の東海岸2カ所(八浄寺、宝生寺)、西海岸2カ所(智禅寺、長林寺)、南部3カ所(護国寺、万福寺、覚住寺)の順番で回るルートがおすすめです。 寛大な宗教観だと感じ入ります。 そのふくよかな身体と優しいお顔、おだやかな人格など、その楽観的な布袋和尚の生き方が「福」の象徴とされたのでしょう。

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淡路島七福神めぐり まとめ

淡路島 七福神 巡り

淡路島七福神巡りの地図 バスツアー大阪方面から出発したので淡路島の一番遠い所から周っていきました。 御朱印はハッピー券とは別料金 各寺にて300円~500円 になります。 毘沙門天は毘沙門さまと親しまれる勇気の神様で、武道成就や家内安全などのご利益があります。 お寺ごとに御朱印のページと御本尊の御影(おすがた)のページという構成になっています。 ・淡路島牧場:乳しぼり体験、バターつくり、バーベキュー施設などがあります。

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ルートガイド 淡路島七福神

淡路島 七福神 巡り

今までの生きかたや間違った考え方、煩悩にまみれた私の考えにカツが入れられた気分です。 今回は、淡路島七福神めぐりにおいて、神戸方面からの場合、徳島方面からの場合の2つに分けて、おすすめの順番をご紹介します。 橋を渡って桜並木を進んで左手に護国寺があります。 【万福寺さん】淡路七福神霊場の一つで、商売繁盛などの御利益がある恵比酒神を御祀りしています。 一般道で、八浄寺(大黒天)、宝生寺(寿老人)、智禅寺(弁財天)、長林寺(福禄寿)、護国寺(布袋尊)、万福寺(恵美酒太神)、覚住寺(毘沙門天)の順に回ります。 身・心の裕福を授ける神「開運大黒天」を祀る大黒天霊場です。

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淡路島七福神めぐりコース

淡路島 七福神 巡り

ありがとうございました。 ただし、東海岸から西海岸に向かう道路は、最短ルートで向かうと険しい山岳道になります。 ポケットティッシュです。 また、鶴と亀と鹿は長寿のシンボルとして大切にされ、美しく老いるには常日頃から鶴のごとく美しく、亀のように忍耐強く、鹿の様に注意深く俊敏に生きなさいという教えがあるそうです。 弊社は掛軸の表装を自社工房にて行っております。 添乗員さんの話ではそんな感じでした。

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淡路島七福神めぐりの所要時間はどれくらいかかる?

淡路島 七福神 巡り

境内の「長寿橋」を渡れば10年寿命が延びるといわれ、参拝後に戴けるお茶を飲むとさらに10年寿命が延びるといわれています。 住所:〒656-0515 兵庫県南あわじ市賀集鍛治屋87-1• なお、今も年始になると賑わいを見せる七福神めぐりもあれば、残念ながら廃れてしまった七福神めぐりもあります。 淡路島七福神めぐりは、七人の神様が祀られるお寺を参拝しながら淡路島を回ります。 オカゲサマという謙虚の心• 諸説ありますが、えびすさまはイザナギとイザナミの子で、七福神の中で唯一の日本出身の神様とされています。 ずっと進むとカーブしながら高架下が見えます。 自動車の道路では、洲本インターチェンジもしくは西淡三原インターチェンジから下りて、一般道で淡路島七福神を回り、東浦インターチェンジもしくは津名インターチェンジから上ることになります。 )また、各寺院で参拝記念品や吉兆福笹などが頂けます。

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