八戸 ダイム。 八戸に3人制バスケ「3x3」プロチーム「八戸DIME」 来季プレミアリーグ参入目指す

3人制プロバスケ「世界一のチーム目指す」=「八戸DIME(ダイム)」

八戸 ダイム

でも最終的に「やるなら最後まで頑張れ」って背中を押してくれて。 〜成長するプロセスをアシストします〜 0から1になっても、9から10になっても、同じレベルアップ、 DIME Basketball Schoolでは、そういった考えを大事にしています。 子どもたちがバスケットボールが好きだということが印象に残っている。 男女を問わず、レベルを問わず、みんなが成長を感じられる場所であるように。 それと同時に、「保育士」になりたいという夢もありました。

次の

HACHINOHE DIMEとは?

八戸 ダイム

DIME Basketball Schoolの理念• 実際、バスケ選手になる前は3年くらい児童館で働いていたこともあって、間違いなくその仕事も自分に合っていたと思います。 僕はクラスの中で一番運動神経がよかったので、先生は僕にバスケをさせたかったのだと思います 笑。 試合観戦は原則無料。 DIME Basketball Schoolでは、「練習での経験・体験」+「仲間とのふり返りでの気づきやパフォーマンス評価」=1セットの学習として、非認知スキルを伸ばします。 自らのプレーでバスケットボール人気を「盛り上がり」ではなく「文化」として根付かせようとする彼に、これまでの軌跡やバスケに対する考え方、今後のビジョンについて語っていただいた。 そこから1年半はバスケをやらなかったですし、ボールすら一切触っていなかったです。 そこからオフェンスを始めたんですけど、その時は一番観客も驚いていたように思います(笑) 二日酔いは体調不良?寺嶋選手の食事論 ーーいいパフォーマンスのためには、技術だけではなく、体のコンディショニングも大事だと思いますが、何か気を遣っていることはありますか? 寺嶋:食事に気をつけています。

次の

メディアで見る八戸学院

八戸 ダイム

ーーもはや、ボールとの一体感ですか? 寺嶋:そうですね。 飲むとしても年末年始の帰省ぐらいですかね。 また、チームスポーツとして、仲間と共に成長していく、喜びを分かち合うこと、仲間を通して自分の成長を感じることで、更なる成長につながります。 子どもたちのキラキラとした目に可能性を感じた。 非認知スキルの向上が、ジュニア期のバスケットボール選手として、学生として、変化に対応する力、自分で成長し続ける力を育てます。

次の

DIMEグループは男女合わせて4チームでの参戦が決定 !

八戸 ダイム

チームメイトのためのアシスト、応援してくれる人たちへのアシスト、人と人が心のアシストで繋がるチームを目指します。 。 タンパク質を摂るとか、試合前日は炭水化物をとるとか。 よく聞き理解する 小学生、中学生の年代の子がバスケットボールを上手くなるための基本的で大切なスキルは「話を聞くこと」だと考えています。 寺嶋:オリンピックに向けて日本のバスケットボールの盛り上がりは100%上がり調子で来るだろうし、オリンピックがきっかけでバスケに新たな気持ちで打ち込み始めた選手たちもいると思います。

次の

3人制プロバスケ「世界一のチーム目指す」=「八戸DIME(ダイム)」

八戸 ダイム

これにより、「DIMEグループ」は男女合わせて4チームで2019シーズンを迎えることになります。 お父さまは反対しなかったのですか? 寺嶋:かなり反対されました。 それまでやっていたバスケはルールがあってドリブル、シュート、ディフェンスといったスタンダードの形が自分の中ですべてでした。 自分の弱さでもあったんですけど、初めて自分で限界を決めていました。 「勝つバスケ」からストリートボール仕込みの「魅せるバスケ」へ。 以前は夜中にハンバーガー、朝にもハンバーガー、時々ラーメンも食べていましたからね 笑。 ーーそこまで夢中になるドリブルの魅力って何なのでしょうか? 寺嶋:「ハンドリングすごいよね」とか「よくあの場面でドリブルつくよね」っていわれるのがまず自分の評価として嬉しいです。

次の

寺嶋恭之介選手との契約基本合意のお知らせ

八戸 ダイム

ーー「やりたいプレー」と「やらなければいけないプレー」の両立は難しいですよね。 承認後は八戸市をホームタウンとし、チーム主催のイベントや、スクール事業を複数回開催していく予定。 ーー他のアスリートの人たちも経験することなのかもしれないですね。 見たことのないバスケだったんですよね。 EXEに勝利。 やるからには一瞬一瞬情熱を持って全力でプレーしたいと思います。

次の