バター チキン カレー 松屋。 松屋の新作「“ごろごろチキンの”バターチキンカレー」を食べてみた|ウォーカープラス

【実食】松屋の新メニュー『ごろごろ創業ビーフカレー』に “ごろチキ” 信者も一定の理解「ごろチキがいない世界線ならエースを張れた」

バター チキン カレー 松屋

新作のカレーは、松屋の定番メニューであるオリジナルカレー 380円 と異なり、ライスとカレーが別皿で提供されるスタイル。 松屋グループのカレー専門店「マイカリー食堂」の人気メニュー「バターチキンカレー」が松屋に取り入れられ、独自にアレンジが加えられています。 人気あったやんけ!! ご飯に添えられた福神漬 さて、カレーのお口直しといえば福神漬け。 私は丼ぶりなら大盛りタイプなのですが、 ごろごろチキンカレーで大盛りは多かったです。 戦闘力を求められる現代社会においてごろごろチキンのバターチキンカレーを販売することは有効。 コイツは本気で『ごろごろ』するつもりがあるのだろうか? 食べる前から何やら心配になってしまうが……。 しかしもっと食べたい方は、ライスを160円で注文ができるようです。

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松屋の新作「“ごろごろチキンの”バターチキンカレー」を食べてみた|ウォーカープラス

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牛丼チェーン「松屋」が新作「バターチキンカレー」の全国発売を6日からスタートしました 新作カレーの発売は先月16日から1週間程度、全国69の先行発売店舗で実験的に販売された後『大変多くのお客様から販売店舗拡大のご要望』があったため、全国発売を決めたとのこと 今回目立ったのは、多数のネットメディアが、発売前からまだ食べてもいないカレーを賞賛一色の記事で取り上げ、「最高すぎる」「めちゃくちゃ美味い」など内容のない提灯記事で「煽る」姿 しかもカレーの説明は「バターのコクが美味しい」「トマトの味わいが深い」など表面上のものばかり 当たり前じゃないですか! これはバターチキンカレーなんですから この一連の流れを受けて感じたのは圧倒的な違和感です 何かがおかしい 一体世の中どうなっているのか?? 本日は先入観なしに松屋の新作「バターチキン」をレビューさせていただきます 【松屋 ごろごろチキンのバターチキンカレー】 松屋が正式にリリースしているカレーの説明文は次の通り 「ごろごろチキンのバターチキンカレー」は、コクがありマイルドな口当たりで、風味豊かなバターの香りとトマトの旨味が広がるご飯がすすむ逸品です 松屋さんでは一体どんなカレーが提供されているのでしょうか 全国発売での6日夕方過ぎ、お店の券売機でバターチキンを注文します せっかくならばと750円のサラダセットをオーダー 店内が混んでいない時間のためか、3分かからずバタチキセットが到着 基本的に「ごろごろチキン」と見た目は同じです カレーのソースが、茶褐色から鮮やかなオレンジ色に変わっているところがポイントですね 松屋店頭でこんなに綺麗なバターチキンにお目にかかれるとはちょっと不思議な感覚ですね さっそくカレーソースを口に運びます ソースはさらっとしていてスープ状 北インドのこってりしたグレイビーではありませんね 濃縮されていないトマトのベース ここにバターの甘い味わいが被さる感覚 チキンのうまみがテイストを補強する形で入ってきます ソースの重さはなく軽さとバター感が強いですね ソースにはカットトマトの断片が浮かんでいますが、それほどトマトの強さ・酸味は感じません 辛さはほぼありません またスパイスのトーンも抑えめで、かなり食べやすい ファーストインパクトとしては、なかなかに美味しく感じられる ちょっと個性的なバターチキンではないですか 鶏肉は7~8ピース程が奢られており見た目のインパクトはあの「ごろチキ」と同じですね ヨーグルトとスパイスで漬け込んで焼くタイプのチキンではありませんが、この柔らかい肉質を大きめのカットで楽しめるのは嬉しいですね この分量だと常にチキンを頬張っていられるという幸せな状況です バターチキンをオーダーしてここまでチキンが入るお店はなかなかないでしょうね また、ソースには大ぶりにカットした繊維のしっかりした玉ねぎが入っていてソースの甘さを補強しています 油もライトで、食べ進んでも重くなりませんが、とにかく気になるのは強い甘さ 食べ進めるごとに甘みが強くなっていきます ココナツミルク的な味わいも感じます ちょっとこれは何だこれは。 合わせて読みたい. 食欲をそそる香りに期待が膨らみます 別盛りにされたカレー皿を見ると、バターチキンらしいターメリック色のルーの中に、ゴロッとしたチキンや野菜がいっぱい。 松屋は「ごろごろチキンのバターチキンカレー」を7月16日から69店舗限定で販売中です。 最初にトマトの風味、そしてバターをはじめとするクリーミーな味わいとライスがベストマッチ! 野菜とチキンの風味がしっかりと感じながらも、さらにカレーらしいスパイスの風味が食をそそります。 それが高評価であったことから、この夏全店での提供を決定したとのこと。 辛くないどころか、 めちゃくちゃマイルドである。 ごろチキのチキンは魅力的だけど、辛(から)さが辛(つら)かったという方にとっては喜ばしいと思われる。

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【実食】松屋の新メニュー『ごろごろ創業ビーフカレー』に “ごろチキ” 信者も一定の理解「ごろチキがいない世界線ならエースを張れた」

バター チキン カレー 松屋

その名も『 ごろごろチキンのバターチキンカレー』。 ごろごろバターチキンカレーの辛さ ごろごろバターキチンカレーは ココナッツが含まれていて味をかなりなめらかにしています。 ・ごろごろバターチキンカレーの販売期間は8月中くらまでと予想。 松屋の歴代メニューにおいて、最強の名をほしいままにする『』。 前回のチキンカレーとの違い? 前回も同じメニューがありましたが、すこし違い前回はバターなどは入っていないバージョンだったようです。 非常にお得なので利用しない手はない。 また、店内・お持ち帰りの税込価格は同一です。

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松屋の新メニュー「ごろごろチキンのバターチキンカレー」はポスト「ごろチキ」たり得るのか / 69店舗限定で販売開始

バター チキン カレー 松屋

値段は少々張るものの、さすがカレーに定評がある松屋。 しかし、あの辛さこそ正義とする立場から見れば、ごろチキBは邪道……かもしれない。 近くに販売店がある方は、是非食べてみることをお勧めする。 並盛は大柄男性の筆者にはちょっと物足りないかな、とも思える量でしたので、ガッツリ食べたい方には大盛 750円 がオススメ。 偶然近所の松屋で扱っていればラッキーだが、そうでない確率の方が圧倒的に高い。

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松屋の新作「“ごろごろチキンの”バターチキンカレー」を食べてみた|ウォーカープラス

バター チキン カレー 松屋

元々には牛バラ肉が繊維状になるまで煮込まれているが、そこに食べごたえのある「ごろ牛」が加わることで、さらなる強い満足感が生まれている。 柔らかな肉の食感とクリーミーなバターチキンの風味が口いっぱいに広がります。 この夏のメニューなんで・・・ 予想では8月一杯くらいまでかなと予想しています。 しかもこのライスには味噌汁もついています。 それに対してごろチキBのまろやかなことよ。 。 容器ちっさ! ・スープかよ 『ごろチキ』と比べて一回り小さくなっている印象だ。

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松屋「ごろごろチキンのバターチキンカレー」はそれほど 無責任な賞賛に異議あり 自らの味覚を信じよう!

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バターチキンカレーにも当然付いてきます。 みそ汁つきで、別途追加料金100円で生野菜がセットになります。 なかったが、やはり元祖『ごろチキ』と比べると爆発力が少々足りないと言わざるを得ない。 前回の終売時「ごろチキロス」と囁かれていた『ごろごろ煮込みチキンカレー』が大復活! 新学期、新生活の始まる4月。 「松弁ネット」を経由すれば 20%のポイント還元が受けられる(共に6月9日午後3時まで)。 食べて損をすることはまずないだろう。 持ち帰り可能ですが、その場合みそ汁は別途60円がかかります。

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松屋の新メニューバターチキンカレーの感想・口コミまとめ!辛さやカロリーについても

バター チキン カレー 松屋

素材のうまみとコクを感じるまろやかなカレーだ。 公式HPによると松屋は全国に958店舗もあるそうだが、そのうちごろチキBを扱うのは69店舗。 永遠に食べ続けられる気がするレベル。 松屋担当者より「松屋は店内でお食事であれば必ずみそ汁が付きます。 しかし、ちょっと 内臓が疲れるというか、食べるとやや体力を持っていかれる感もあった。 ちょっとこの浮き上がるような甘さは苦手かもしれません もう少し辛さとスパイスのインパクトが欲しいところですね ガチガチにこだわったソースを想定していただけに、ここはちょと残念な部分です そう感じてしまうと提供期間中にリピートは出来ないですね ノーマルバージョンのごろチキに感じたような吸引力を感じることはできませんでした ハーフサイズであれば最高に美味しくいただけたかと感じるのですが。 まとめ ・ごろごろバターチキンカレーは世間の評判では辛くない。

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松屋の新作「“ごろごろチキンの”バターチキンカレー」を食べてみた|ウォーカープラス

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平日忙しく働く社会人の方も、単身者の中には、朝昼晩すべて独りで食事という方も。 うおおおおおおおい! 何でや!? たしかに『ごろビー』はウマいカレーだが、『ごろチキ』と比べるとまだまだ水たまりである。 そして泣き顔の絵文字。 疲れているときにはごろチキBみたいな、そういう摂取スタイルを主張したい。 そう、松屋がバズるためには、 元祖『ごろチキ』の存在が必要不可欠なのである。

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