ナイキ エピック ファントム リアクト フライ ニット。 【レビュー】ナイキ エピックリアクト |フルマラソンを走った感想

【ナイキ】リアクトシリーズのおすすめシューズ。気になる特徴の解説も

ナイキ エピック ファントム リアクト フライ ニット

このシューズのコンセプトである「ふわ・かる・びよーん」ですが、エピックリアクトフライニット2の記事でも書きましたが、ふわ・かるについてはすぐに感じます。 シューレースが無いことで、ソックス感覚がUPし足の一部になったかのような履き心地です。 そんなナイキから発売されたのがNIKE ナイキ リアクトとという最強のくっしょにんぐ機能を搭載したシリーズ。 ぼくは普段から割とピッチ走法なんですが、あえてストライドを大きくして少しだけフォアフット気味にしてみたところ、ポンポンと足が弾んで気持ちよくスピードを上がっていきました。 普段アシックスやアディダスのシューズで25. ずっとファーストフィーリングが続くわけです。 公式サイト一択です。

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フワ、軽、パイーンな厚底ランニングシューズ「ナイキ エピック リアクト フライニット」

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個人的にはソールが柔らかすぎると感じるので、ズームペガサス35のほうが好きですが、ズームペガサス35は重く、エピックリアクトフライニットほどのフィット感はありません。 なぜバスケットボールかというと、スポーツの中でバスケットボールほど瞬時に方向やスピードを変え、瞬時に飛び上がる、シューズに多大な負担をかけるスポーツはほかにはないからです。 ということで前回はこの廉価版であるナイキ ズーム フライをレビューしてみました。 このソールの厚さでこの軽さは他にありません。 リアクトフォームの「 楽しさ」はおすすめです!. 特に真ん中あたり、土踏まずあたりの厚さがヤバすぎです。

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ナイキ エピック リアクト フライニットレビュー。サイズ感など。

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(ブラックは発売日昼の時点でほとんどサイズがなくなっていました。 それを補うためのダブルレースホール、フライニット自体の伸縮性により20km程度のランニングには一切支障はなかった。 何故なら、初代エピックリアクトがとても完成度が高かったこととの証、デザイン的な完成度も高く、あえて超マイナーチェンジにとどめられたのではないでしょうか。 基本的にはLSDランニングやリカバリー用という位置付けのシューズになるかと思いますが、きちんと履きこなせればフルマラソンにも使えるほど履き心地の良い仕上りとなっています。 もともと陸上選手が創設者のひとりということもあって、ランニング部門に特化したシューズメーカーとして知られています。 7cm 後足部:3. 5 5 4. あえて感覚を表現すると、バネが下に付いた硬めのスポンジを履いている感覚。 試着のときはクッションに気を取られて気づかなかったんですが、改めて足入れしてみるとフィット感のよさに気が付きました。

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エピックリアクトフライニット2レビュー!ふわ・かる・びよーん? | 【シリアスランナー】に送るおすすめのトレーニング・レース・ランニングギア情報

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一方、リアクトフォームはキャッチコピーに現れているように、弾力性に優れています。 800キロ走ったエピックリアクト 私がシューズ交換の目安にしている800キロに到達しました。 ですので、スピード練でも使用できます。 7cm 踵部:3. なにはともあれ自己ベストを更新できたので買ってよかったと心から思います。 フルマラソンを走ってみた感想では、ソール部分の耐久性は高そうです。 ソールのクッションのおかげで、足裏に残る疲労がいつもよりも大分少ない様に思いました。 フルマラソンを走ったことがある方はわかると思いますが、後半足が疲れてくると、かなり靴を擦りながら走ることになってしまいます。

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オデッセイリアクト2フライニットレビュー!前作との違いは? | 【シリアスランナー】に送るおすすめのトレーニング・レース・ランニングギア情報

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同じ厚底でもズームフライはある程度の走力がないとシューズの特性を活かしきれないのではないかと思いますが、このエピックリアクトは初心者から中上級者まで気持ちよく走らせてくれる素晴らしいシューズだと思いました。 写真は「ナイキ ルナエピック LOW フライニット 2」。 ナイキが最初にシューズにニット技術を取り入れたんですよ。 と、あまりいいコトは書いていませんが、悪くはなかったので、普通のジョギングや旅行先でのランニングなどで 実際はかなり出番が多そうなシューズです。 それが自然とデザイン性とともにセットされたパッケージがエピックリアクトで、2代目が変えようがなかったのかもしれませんね。

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【ナイキ エピックリアクト フライニット2】一度履いたらこの「楽しさ」の虜に【レビュー】

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7cm ナイキ エピック リアクト フライニットで実際に走ってみて… クッション性最強でした。 これはものすごいです。 練習を積んで、足に多少痛みを感じるとき、このクッション性が味方になってくれます。 フライニットのアッパーのシューズを履くのは初めて(というかナイキのシューズが初めて)なんですが、アッパーがピタっと足に吸い付く感じがとても心地いい。 初心者にもサブ4の中級者にもオススメできるランニングシューズだと思います。 底が薄いミッドソールがないシューズを、それもブーム的に、結構なマジョリティーのランナーが履いたわけです。 このリアクトフォームをソール全体に搭載、アッパーにフライニットを採用し話題となった初代モデルをアップデートしたのが今回紹介する 「 ナイキ エピックリアクト フライニット2」 一見するとタウンユースでも十分に通用するライトなデザインに目が行き、シリアスなランニングには不向きかと思ってしまいますが、 この外観とは対照的に、10km、20kmのトレーニングやフルマラソンにも対応可能な全く新しいコンセプトのランニングシューズです。

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エピックリアクトフライニット2レビュー!ふわ・かる・びよーん? | 【シリアスランナー】に送るおすすめのトレーニング・レース・ランニングギア情報

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このソールが独特のふわふわ感と弾むようなステップを体感させてくれる。 ちょっと分かりにくいですが、このランニングシューズは「軽量性」「クッション性」「反発性」を求めたシューズなんです! 普通は、クッション性があったら重いですし、反発性も失われるはずなんです。 まとめ 怪我を減らすという新しいコンセプトのランニングシューズ「リアクトインフィニティラン」を紹介させていただきました。 そんな感じで気持ちよく20キロ走を終了。 5向けのシューズでこのソールの厚さはヤバイです! [ナイキ ズーム フライ] 結果 前足部[前]:2. 5 46. そして、編む技術はブレサブルホール(通気孔)を大きく穴をあけるようにしても強度が変わらないわけです。 8 30 12 11 46 29. シューレースが無い分細かい部分で安定性を確保することが重要となります。 5 8. リアクトは、これまでナイキのランニングシューズにおいては代表的な存在であったズームエアとはどのような違いがあるのでしょうか。

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ナイキ エピック ファントム リアクトをレビュー!

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かかとのプルタブで着脱がかのうな便利機能付きのデザイン性に優れた一足。 履き比べてみると、初代よりアッパーは柔らかく、足首回りは固いです。 こちらが初代オデッセイリアクトです。 5 25 7 6 40 25 25. 最後のお別れランのラップがこちら。 この違いは、ランナー自体が使い方を自然に分かって使っている点で大きく違う気がします。 この記事では、ナイキ リアクト フォームがソール全面に搭載された、今までに無い履き心地を体験出来る「 ナイキ エピックリアクト フライニット2」をレビューします。

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